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	<description>なにわルネサンス　FM 大阪 851 日曜深夜24時〜25時15分</description>
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		<title>おとなの文化村(926)　クラシックバー ココルーム 佐竹昭彦さん</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Apr 2026 15:00:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/04]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は「クラシック音楽バーココルーム」店主の佐竹昭彦さん です。 佐竹さんは1982年のお生まれ、関西学院大学文学部哲学科卒業。中学2年生の頃からクラシックのCDを収集しはじめ、なんと現在その数は万枚超え。 2009年27歳で脱サラし、クラシック音楽のDJや講演活動をはじめ、酒と音楽を好んだ果てに 2016年に大阪市西成区山王の微染街、動物関前一番街で、クラシック音楽バーココルームをオ ープン。当初はコンサートホールの近所でオープンしたらという声も多かったそうですが、ディ ーブ大阪ストリートで「変現と出会いの場をつくろう」と2003年から始まったちいさな喫茶店 が移をすることになり、その場で名前も同じ「ココルーム」として佐竹さんの音楽バーがスタートして、ことし10周年を迎えることになりました。日々、店内では350万円越えのオーディオ装置で、名曲から珍曲減多に思けたい超名盤から超珍盛までリクエストに応じ、おきかせいたしますと語る佐竹さん。「おとなの文化村」の姉妹番組「くらこれ！」にも登好されています。今夜は「くらこれ」の思い出語しも伺いながら「おとなの文化村」ファンに佐竹レコードさんを紹介したいと思います。 Tags: 2026/04, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(925)　能楽師、幸流 小鼓方　成田奏さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は「クラシック音楽バーココルーム」店主の佐竹昭彦さん です。</strong></p>
<p>佐竹さんは1982年のお生まれ、関西学院大学文学部哲学科卒業。中学2年生の頃からクラシックのCDを収集しはじめ、なんと現在その数は万枚超え。 2009年27歳で脱サラし、クラシック音楽のDJや講演活動をはじめ、酒と音楽を好んだ果てに 2016年に大阪市西成区山王の微染街、動物関前一番街で、クラシック音楽バーココルームをオ ープン。当初はコンサートホールの近所でオープンしたらという声も多かったそうですが、ディ ーブ大阪ストリートで「変現と出会いの場をつくろう」と2003年から始まったちいさな喫茶店 が移をすることになり、その場で名前も同じ「ココルーム」として佐竹さんの音楽バーがスタートして、ことし10周年を迎えることになりました。日々、店内では350万円越えのオーディオ装置で、名曲から珍曲減多に思けたい超名盤から超珍盛までリクエストに応じ、おきかせいたしますと語る佐竹さん。「おとなの文化村」の姉妹番組「くらこれ！」にも登好されています。今夜は「くらこれ」の思い出語しも伺いながら「おとなの文化村」ファンに佐竹レコードさんを紹介したいと思います。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_3047.jpeg" rel="lightbox[16427]"><img src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_3047-768x1024.jpg" alt="" title="IMG_3047" width="384" height="512" class="alignnone size-large wp-image-16437" /></a></p>

	Tags: <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=post_tag&#038;term=202604" title="2026/04" >2026/04</a>, <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=category&#038;term=ge" title="ゲスト紹介" >ゲスト紹介</a><br />

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		<title>おとなの文化村(925)　能楽師、幸流 小鼓方　成田奏さん</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Apr 2026 15:00:20 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[2026/04]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は能楽師、幸流 小鼓方 成田 奏さんです。 成田さんは1996年生まれ、神戸市のご出身。 父である能楽師小鼓方、成田達志さんや能楽が大好きだ6たひいおばあちゃんの影響で、小さい頃から謡や仕舞の稽古を経験し、6才の６月6日から鼓の稽古をはじめました。中学校時代にはサッカー部に入り、高校時代は空手部に打ち込んだ成田さん。 「能には興味がなかった」のですが、 中学生の時から「京都能楽養成会」 に入り人間国宝の故・曽和博朗(ひろし)師、曽和正博師に指導をうけていました。高校卒業後の進路を考えたときに、お父さんから「まさかの提案」があり、かつてやめたくて仕方がなかった能楽師への道を歩むことになりました。こうして父の拠点である大阪で、成田奏さんの修業が始まり「能楽師人生」が始まりました。現在29才、公益社団法人能楽協会 会員、令和四年度 大阪文化祭奨励賞「道成寺」受賞。2019年から若手能楽師で能楽囃子ユニット「ナニワノヲト」を結成し。 2022年から東京、大阪、京都で「月イチ能楽講座」を能楽師シテ方大槻裕一さん、太鼓方河村凛太郎さん「関西若手能楽師のホープたち」3人で開催されています。中世にさかのぼる伝統芸能「お能」は知れば知るほど面白く、人を引きつけて離さない魅力があります。でも、古い時代の言葉づかいや、ゆっくりとした抽象的な動きなど、難しくて感じてしまいがちですが、軽妙なトークに迫力ある実演を交えての解説は「わかりやすい！」「楽しい！」と評判。今夜は、趣味はギター、サーフィン、お笑い・・・それに「ラジオ」と語る成田奏さんに、おもいっきりラジオを楽しんでいただきたいと思います。 Tags: 2026/04, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(926)　クラシックバー ココルーム 佐竹昭彦さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は能楽師、幸流 小鼓方 成田 奏さんです。</strong></p>
<p>成田さんは1996年生まれ、神戸市のご出身。<br />
父である能楽師小鼓方、成田達志さんや能楽が大好きだ6たひいおばあちゃんの影響で、小さい頃から謡や仕舞の稽古を経験し、6才の６月6日から鼓の稽古をはじめました。中学校時代にはサッカー部に入り、高校時代は空手部に打ち込んだ成田さん。 「能には興味がなかった」のですが、 中学生の時から「京都能楽養成会」 に入り人間国宝の故・曽和博朗(ひろし)師、曽和正博師に指導をうけていました。高校卒業後の進路を考えたときに、お父さんから「まさかの提案」があり、かつてやめたくて仕方がなかった能楽師への道を歩むことになりました。こうして父の拠点である大阪で、成田奏さんの修業が始まり「能楽師人生」が始まりました。現在29才、公益社団法人能楽協会 会員、令和四年度 大阪文化祭奨励賞「道成寺」受賞。2019年から若手能楽師で能楽囃子ユニット「ナニワノヲト」を結成し。 2022年から東京、大阪、京都で「月イチ能楽講座」を能楽師シテ方大槻裕一さん、太鼓方河村凛太郎さん「関西若手能楽師のホープたち」3人で開催されています。中世にさかのぼる伝統芸能「お能」は知れば知るほど面白く、人を引きつけて離さない魅力があります。でも、古い時代の言葉づかいや、ゆっくりとした抽象的な動きなど、難しくて感じてしまいがちですが、軽妙なトークに迫力ある実演を交えての解説は「わかりやすい！」「楽しい！」と評判。今夜は、趣味はギター、サーフィン、お笑い・・・それに「ラジオ」と語る成田奏さんに、おもいっきりラジオを楽しんでいただきたいと思います。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2973.jpeg" rel="lightbox[16407]"><img class="size-large wp-image-16410 aligncenter" title="IMG_2973" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2973-768x1024.jpg" alt="" width="384" height="512" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(924)　高倉稲荷神社 狐の嫁入り実行委員会　島崎 凌さん</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 15:00:14 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[2026/03]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は来る4月５日開催される「浪速高津宮 桜の集い」で行われる「高倉稲荷神社 狐の嫁入り実行委員会」委員長、島崎 凌さんです。 島崎さんは昭和4２年生まれ、大阪府のご出身。高校卒業後、株式会社資生堂に入社。入社2年目に全国メイクアップコンテスト優勝を経験。そのころ、心斎橋を友人と歩いているところをとある有名構成作家にスカウトされ、それをきっかけに資生堂を退社し芸能活動を開始。関西テレビレギュラーやMIZUNOミススキーグランプリなど経験されました。2004年、ロサンゼルスに渡米し日本食レストランを3軒経営。連日200人を超す長蛇の列ができ海外メディア、ニュースや新聞に取り上げられ話題の人気店と成功されました。2009年家族の介護の為帰国。帰国後フードプロデュース、ビジネスマナー、プロトコールを学びながら北新地にて飲食店を経営。現在は株式会社クリエイト執行役員に就任され、イベントディレクターとして活動されています。お住まいが高津宮の近くということもあり、神社のご奉仕や行事に関わることとなった島崎さん。例年、桜の名所として有名な高津さんですが、今年から「桜のつどい」と銘打って春の神事、祭事としてイベント開催されることになりました。そして新たに始まる「高倉稲荷狐の嫁入り行列」、境内の高倉稲荷神社を多くの方々に知っていただこうと地域の方々にもご協力いただき開催することとなりました。今夜は、高津宮宮司の小谷真功さんにもご一緒いただき「桜のつどい」「狐の嫁入り行列」、この春の話題をお伺いしたいと思います。 Tags: 2026/03, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(923)　能登の絆プロジェクト実行委員会　四角恒世さん (0) おとなの文化村(921)　オムライスの北極星　北橋茂登志さん (0) おとなの文化村(920)　大相撲大阪場所　呼び出し邦夫さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: left;"><strong>今夜のお客様は来る4月５日開催される「浪速高津宮 桜の集い」で行われる「高倉稲荷神社 狐の嫁入り実行委員会」委員長、島崎 凌さんです。<br />
</strong><br />
島崎さんは昭和4２年生まれ、大阪府のご出身。高校卒業後、株式会社資生堂に入社。入社2年目に全国メイクアップコンテスト優勝を経験。そのころ、心斎橋を友人と歩いているところをとある有名構成作家にスカウトされ、それをきっかけに資生堂を退社し芸能活動を開始。関西テレビレギュラーやMIZUNOミススキーグランプリなど経験されました。2004年、ロサンゼルスに渡米し日本食レストランを3軒経営。連日200人を超す長蛇の列ができ海外メディア、ニュースや新聞に取り上げられ話題の人気店と成功されました。2009年家族の介護の為帰国。帰国後フードプロデュース、ビジネスマナー、プロトコールを学びながら北新地にて飲食店を経営。現在は株式会社クリエイト執行役員に就任され、イベントディレクターとして活動されています。お住まいが高津宮の近くということもあり、神社のご奉仕や行事に関わることとなった島崎さん。例年、桜の名所として有名な高津さんですが、今年から「桜のつどい」と銘打って春の神事、祭事としてイベント開催されることになりました。そして新たに始まる「高倉稲荷狐の嫁入り行列」、境内の高倉稲荷神社を多くの方々に知っていただこうと地域の方々にもご協力いただき開催することとなりました。今夜は、高津宮宮司の小谷真功さんにもご一緒いただき「桜のつどい」「狐の嫁入り行列」、この春の話題をお伺いしたいと思います。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2917.jpeg" rel="lightbox[16390]"><img class="alignnone size-large wp-image-16395 aligncenter" title="Screenshot" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2917-727x1024.jpg" alt="" width="363" height="512" /></a></p>

	Tags: <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=post_tag&#038;term=202603" title="2026/03" >2026/03</a>, <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=category&#038;term=ge" title="ゲスト紹介" >ゲスト紹介</a><br />

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		<title>おとなの文化村(923)　能登の絆プロジェクト実行委員会　四角恒世さん</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 15:00:54 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/03]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は来る4月29日、能登復興地域イベント「能登半島フェスティバル」を開催する「能登の絆プロジェクト実行委員会」株式会社輝京代表取締役、四角恒世さんです。 四角さんは1954年、大阪府豊中市生まれ。1976年、聖心女子大学部文学部歴史社会学科人間関係学 民俗学専攻卒業。博物館学芸員、中学校高等学校社会科教員免許、宅地建物取引主任免許を取得。1978年、国立民族学博物館勤務。1990年、南米ブラジル、ペルーより薬用植物輸入業務を始め、プロポリス、アガリスク、マカ、キャッツクローなどを取り扱い、日本り明日葉をインドネシアで栽培、販売。カナダの亜麻仁などを扱い製薬会社に原料供給、各種健康食品の企画、ＯＥＭ販売に従事。2005年、アメリカよりオーガニッククリーム(エジプシャンマジッククリーム) 東アジア独占販売権を取得販売。2008年、化粧品製造業、化粧品販売業の免許を取得。同時に、予防医学会設立に尽力、総合医療推進市民機構理事長として健康に関する総合的な教育啓蒙活動をつうじて企業、市民、医療の善き循環システムの構築を目指しています。現在は株式会社輝京代表取締役、一般社団法人水素健康推進協会理事長として主に水素テクノロジーを活用した健康・美容関連の事業を展開するとともに、未来と地球を守るため、地球に住む命を守る高い理想を掲げ活動されています。今夜はそんな四角恒世さんが能登半島地震から3年目を迎える今年、能登復興地域イベントに取り組む思いとともに、4月29日に穴水町で開催される「能登の絆フェスティバル」についてお伺いしたいと思います。 Tags: 2026/03, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(924)　高倉稲荷神社 狐の嫁入り実行委員会　島崎 凌さん (0) おとなの文化村(921)　オムライスの北極星　北橋茂登志さん (0) おとなの文化村(920)　大相撲大阪場所　呼び出し邦夫さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は来る4月29日、能登復興地域イベント「能登半島フェスティバル」を開催する「能登の絆プロジェクト実行委員会」株式会社輝京代表取締役、四角恒世さんです。</strong></p>
<p>四角さんは1954年、大阪府豊中市生まれ。1976年、聖心女子大学部文学部歴史社会学科人間関係学 民俗学専攻卒業。博物館学芸員、中学校高等学校社会科教員免許、宅地建物取引主任免許を取得。1978年、国立民族学博物館勤務。1990年、南米ブラジル、ペルーより薬用植物輸入業務を始め、プロポリス、アガリスク、マカ、キャッツクローなどを取り扱い、日本り明日葉をインドネシアで栽培、販売。カナダの亜麻仁などを扱い製薬会社に原料供給、各種健康食品の企画、ＯＥＭ販売に従事。2005年、アメリカよりオーガニッククリーム(エジプシャンマジッククリーム) 東アジア独占販売権を取得販売。2008年、化粧品製造業、化粧品販売業の免許を取得。同時に、予防医学会設立に尽力、総合医療推進市民機構理事長として健康に関する総合的な教育啓蒙活動をつうじて企業、市民、医療の善き循環システムの構築を目指しています。現在は株式会社輝京代表取締役、一般社団法人水素健康推進協会理事長として主に水素テクノロジーを活用した健康・美容関連の事業を展開するとともに、未来と地球を守るため、地球に住む命を守る高い理想を掲げ活動されています。今夜はそんな四角恒世さんが能登半島地震から3年目を迎える今年、能登復興地域イベントに取り組む思いとともに、4月29日に穴水町で開催される「能登の絆フェスティバル」についてお伺いしたいと思います。</p>
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</a></p>

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		<title>おとなの文化村(922)　北御堂芸術祭あそべばアート　李有師さん</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:00:30 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[2029/03]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は「一般財団法人大阪市コミュニティ協会」都市コミュニティ研究室 特別研究員、李有師さんです。 李さんのプロフィール、今回はご本人作成のまま読み上げさせていただきます。李有師、1954年、生野区生まれの在日韓国人3世。沖縄が返還された翌1973年、オキナワを旅し、無知なればこその衝撃を得、旅の魅力を知り、「旅と生活」が合体した仕事を夢見る。その“夢見”から、昼夜兼行でお金を貯める生活に入り、大学・ヨット部時代の友人ら多くの協力も得、馴染みのあった琵琶湖・湖西地域で1982年、ペンションを開業。地域と結ばれた経営スタイルで注目され、「旅と生活が合体したまちづくりの魅力」を語り始める。その実績が元手になり「まちづくりプランナー」としてポツポツと仕事が入り、多忙となる。開業5年目にペンション売却。この頃、住宅・都市整備公団（現在のUR都市機構）からそれなりに大きな仕事が舞い込み、大阪に舞い戻る。本格的に「旅と生活が合体」した都心居住モデルのススメを提言しはじめる。阪神淡路大震災の前年の1994年、大阪天満宮裏で「旅と生活を合体」させた個人的実証実験の場として、大阪初・都心のペンション開業。2002年、多くの仲間と「NPO法人もうひとつの旅クラブ」を設立し初代理事長に。このNPO活動から、2008年「中之島舟屋プロジェクト」を編み出すなど、多くの実験的試みを行った。2010年頃から、「ネット予約システム」「ゲストハウス」「インバウンドブーム」の三点セットの隆盛が凄まじくなり、将来を悲観。都心のペンション売却。同時期に知己を得た首長の求めで大分県奥地に半移住。温泉県大分でありながら「温泉ゼロ」の豊後大野市で、「宿泊施設併営型の新型観光協会」の業態開発に挑み成功させる。この「ロッジきよかわ」は、現在も盛業中。65歳・任期満了を期に帰阪。帰阪後、ボーっとするのは嫌なので就職サイトで、たまたま見つけた、一般財団法人・大阪市コミュニティ協会 に職を得る。現在、特別研究員として活動。引き続き、20代で夢見た「旅と生活」を追っている。大阪府立寝屋川高校・定時制卒。京都工芸繊維大学・除籍退学。と自らのプロフィールを送ってきたくださった李有師さん、ノイリンは「もうひとつの旅クラブ」理事長をされていた頃に知り合ったそうですが、いつの間にか大阪から消えてしまいはったと思っていたら２年ほど前に再会！積もる話もありますが、今夜は3月17日から始まる「北御堂芸術祭あそべばアート」についてご紹介いただきます。 Tags: 2029/03, ゲスト紹介 これに関連する記事 関連する記事はありません]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><strong>今夜のお客様は「一般財団法人大阪市コミュニティ協会」都市コミュニティ研究室 特別研究員、李有師さんです。</strong></p>
<p>李さんのプロフィール、今回はご本人作成のまま読み上げさせていただきます。李有師、1954年、生野区生まれの在日韓国人3世。沖縄が返還された翌1973年、オキナワを旅し、無知なればこその衝撃を得、旅の魅力を知り、「旅と生活」が合体した仕事を夢見る。その“夢見”から、昼夜兼行でお金を貯める生活に入り、大学・ヨット部時代の友人ら多くの協力も得、馴染みのあった琵琶湖・湖西地域で1982年、ペンションを開業。地域と結ばれた経営スタイルで注目され、「旅と生活が合体したまちづくりの魅力」を語り始める。その実績が元手になり「まちづくりプランナー」としてポツポツと仕事が入り、多忙となる。開業5年目にペンション売却。この頃、住宅・都市整備公団（現在のUR都市機構）からそれなりに大きな仕事が舞い込み、大阪に舞い戻る。本格的に「旅と生活が合体」した都心居住モデルのススメを提言しはじめる。阪神淡路大震災の前年の1994年、大阪天満宮裏で「旅と生活を合体」させた個人的実証実験の場として、大阪初・都心のペンション開業。2002年、多くの仲間と「NPO法人もうひとつの旅クラブ」を設立し初代理事長に。このNPO活動から、2008年「中之島舟屋プロジェクト」を編み出すなど、多くの実験的試みを行った。2010年頃から、「ネット予約システム」「ゲストハウス」「インバウンドブーム」の三点セットの隆盛が凄まじくなり、将来を悲観。都心のペンション売却。同時期に知己を得た首長の求めで大分県奥地に半移住。温泉県大分でありながら「温泉ゼロ」の豊後大野市で、「宿泊施設併営型の新型観光協会」の業態開発に挑み成功させる。この「ロッジきよかわ」は、現在も盛業中。65歳・任期満了を期に帰阪。帰阪後、ボーっとするのは嫌なので就職サイトで、たまたま見つけた、一般財団法人・大阪市コミュニティ協会 に職を得る。現在、特別研究員として活動。引き続き、20代で夢見た「旅と生活」を追っている。大阪府立寝屋川高校・定時制卒。京都工芸繊維大学・除籍退学。と自らのプロフィールを送ってきたくださった李有師さん、ノイリンは「もうひとつの旅クラブ」理事長をされていた頃に知り合ったそうですが、いつの間にか大阪から消えてしまいはったと思っていたら２年ほど前に再会！積もる話もありますが、今夜は3月17日から始まる「北御堂芸術祭あそべばアート」についてご紹介いただきます。</p>
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		<title>おとなの文化村(921)　オムライスの北極星　北橋茂登志さん</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 15:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fm-osaka</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/03]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は「オムライス発祥のお店・味に輝く北極星」でお馴染み、北極星産業株式会社代表取締役北橋茂登志さんです。 元祖オムライスでおなじみの北極星は、現在の「北極星」の先代、北橋茂登志さんの父・北橋茂男さんが大正11年、大阪の汐見橋で始めた洋食屋 「パンヤの食堂」 が発祥でした。北橋茂男さんは洋食屋とパン屋を併設していた「マルキ」で料理長として働き、その後独立。大正14年に「元祖オムライス」が誕生しました。昭和11年、店名を「北極星」と命名し 人気の洋食屋として発展、いまではお馴染みの「ホルモン料理」を商標登録。フランス料理にはなくてはならない内臓料理「ホルモンの煮込み料理」が出来上がったそうです。昭和18年には22店舗、従業員 550名を擁した繁盛店となり、戦時中には陸軍に戦闘機 「北極星号」 を寄付したというエピソードも残っています。大阪大空襲で本店を残し市内すべての店を焼失した北極星ですが、戦後の復興とともに 昭和25年、北極星本館を整備して「ホテル北極星」を開業するなど 店舗を増やしていきました。昭和41年 創業者の北橋茂男さんが亡くなり、現社長の 北橋茂登志さん が、二代目として就任されました。北橋茂登志さんは先代と同じく石川県の出身、県立羽咋(はくい)高校を卒業後、昭和29年 東京・日本橋の「株式会社精養軒」調理部に入社。東京日活ホテル株式会社を経て、昭和34年に北極星産業に入社、先代の父・茂男さんの後を継ぎ いまも現役として「北極星産業株式会社」代表取締役として活躍されています。2022年に創業100周年を迎えた北極星。大阪をはじめ各地でオムライスはもちろん人気店としてさまざまな店舗展開を続けておられます。今夜は「オムライス誕生物語」はじめ、北橋社長から温故知新さまざまなお話を伺いたいと思います。 Tags: 2026/03, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(924)　高倉稲荷神社 狐の嫁入り実行委員会　島崎 凌さん (0) おとなの文化村(923)　能登の絆プロジェクト実行委員会　四角恒世さん (0) おとなの文化村(920)　大相撲大阪場所　呼び出し邦夫さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は「オムライス発祥のお店・味に輝く北極星」でお馴染み、北極星産業株式会社代表取締役北橋茂登志さんです。</strong></p>
<p>元祖オムライスでおなじみの北極星は、現在の「北極星」の先代、北橋茂登志さんの父・北橋茂男さんが大正11年、大阪の汐見橋で始めた洋食屋 「パンヤの食堂」 が発祥でした。北橋茂男さんは洋食屋とパン屋を併設していた「マルキ」で料理長として働き、その後独立。大正14年に「元祖オムライス」が誕生しました。昭和11年、店名を「北極星」と命名し 人気の洋食屋として発展、いまではお馴染みの「ホルモン料理」を商標登録。フランス料理にはなくてはならない内臓料理「ホルモンの煮込み料理」が出来上がったそうです。昭和18年には22店舗、従業員 550名を擁した繁盛店となり、戦時中には陸軍に戦闘機 「北極星号」 を寄付したというエピソードも残っています。大阪大空襲で本店を残し市内すべての店を焼失した北極星ですが、戦後の復興とともに 昭和25年、北極星本館を整備して「ホテル北極星」を開業するなど 店舗を増やしていきました。昭和41年 創業者の北橋茂男さんが亡くなり、現社長の 北橋茂登志さん が、二代目として就任されました。北橋茂登志さんは先代と同じく石川県の出身、県立羽咋(はくい)高校を卒業後、昭和29年 東京・日本橋の「株式会社精養軒」調理部に入社。東京日活ホテル株式会社を経て、昭和34年に北極星産業に入社、先代の父・茂男さんの後を継ぎ いまも現役として「北極星産業株式会社」代表取締役として活躍されています。2022年に創業100周年を迎えた北極星。大阪をはじめ各地でオムライスはもちろん人気店としてさまざまな店舗展開を続けておられます。今夜は「オムライス誕生物語」はじめ、北橋社長から温故知新さまざまなお話を伺いたいと思います。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2639.jpeg" rel="lightbox[16333]"><img class="alignnone size-large wp-image-16357 aligncenter" title="Screenshot" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2639-866x1024.jpg" alt="" width="433" height="512" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(920)　大相撲大阪場所　呼び出し邦夫さん</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 15:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fm-osaka</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/03]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜はこの番組で初めて「各界」大相撲の世界からお客様にお越しいただきました。「大相撲大阪場所」 が、今月８日から開催されるのを前に、高砂部屋所属、呼び出し邦夫さんです。 呼び出し邦夫さん、本名前川邦朗さんは1973年 埼玉県上尾市のご出身。中学生の時から好きだった大相撲の世界に入りたいと、高校3年生の時に当時の若松親方（元大関朝潮）に手紙を送り、1992年3月若松部屋（現高砂部屋）へ呼び出しとして入門し、日本相撲協会に採用されました。2002年９月場所で十両格に昇進。現在、本場所では十両の取組で呼び上げを担当し、若手の指導も行っておられます。また、地域の方や学校などで大相撲普及の講演。各界随一の美声はオペラ歌手のようだと相撲ファンから親しまれているという邦夫さん。いよいよ始まる 春場所を前に、今夜は大相撲、そして呼び出しについて評判の美声で語っていただきます。またスタジオには、今回邦夫さんをご紹介いただいた東大阪市にお住いの相撲ファン、島野理恵子さんにもお入りいただきファンから見た邦夫さんの魅力など語っていただきたいと思います。 Tags: 2026/03, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(924)　高倉稲荷神社 狐の嫁入り実行委員会　島崎 凌さん (0) おとなの文化村(923)　能登の絆プロジェクト実行委員会　四角恒世さん (0) おとなの文化村(921)　オムライスの北極星　北橋茂登志さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
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<p>呼び出し邦夫さん、本名前川邦朗さんは1973年 埼玉県上尾市のご出身。中学生の時から好きだった大相撲の世界に入りたいと、高校3年生の時に当時の若松親方（元大関朝潮）に手紙を送り、1992年3月若松部屋（現高砂部屋）へ呼び出しとして入門し、日本相撲協会に採用されました。2002年９月場所で十両格に昇進。現在、本場所では十両の取組で呼び上げを担当し、若手の指導も行っておられます。また、地域の方や学校などで大相撲普及の講演。各界随一の美声はオペラ歌手のようだと相撲ファンから親しまれているという邦夫さん。いよいよ始まる 春場所を前に、今夜は大相撲、そして呼び出しについて評判の美声で語っていただきます。またスタジオには、今回邦夫さんをご紹介いただいた東大阪市にお住いの相撲ファン、島野理恵子さんにもお入りいただきファンから見た邦夫さんの魅力など語っていただきたいと思います。</p>
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		<title>おとなの文化村(919)　落語家　桂文我さん</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Feb 2026 15:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fm-osaka</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/02]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は落語家、四代目桂文我さんです。 桂文我、本名 大東幸浩さんは昭和35年、三重県松阪市の出身。中学生時代から落語が大好きで、地元の中学、高校で落語の部活を立ち上げたそうです。昭和５4年、高校卒業後「二代目桂枝雀」に入門。桂雀司として初舞台。平成７年、四代目桂文我を襲名されました。現在、年間300回ほどの高座をつとめ、大阪・東京・横浜・名古屋・京都・岡山・徳島はじめ、各地で「桂文我独演会」「桂文我の会」を開催。こども向けの「おやこ寄席」も各地で開催。先月この番組でご紹介した「玉造、猫間川寄席」は230回を迎えています。昭和58年ABC落語漫才新人コンクール審査員奨励賞を皮切りに、NHK新人演芸大賞優秀賞、国立演芸場花形演芸賞金賞、平成8年大阪市咲くやこの花賞、平成15年芸術選奨文部科学大臣新人賞、平成21年芸術祭賞優秀賞、令和4年水木十五堂賞受賞と活躍されています。また地元「みえの国観光大使」「松阪市ブランド大使」などの活動をはじめ、相愛大学客員教授、東海テレビ番組審議委員、佛教大学オープンーニングセンター講師など、今も松阪に居を構えながら幅広い活動を続けておられます。CD、CDブック、DVDで多くの刊行をされるほか、「復活珍品上方落語全集」「落語ワンダーランド」「ようこそ親子寄席へ」など多数の著作と「落語紙芝居」「落語まんが」と多くの作品を発行されている桂文我師匠。先月開催された「玉造・猫間川寄席」に伺い、すっかりその魅力に惹かれほやほやのファンとなったノイリン、のぐったくん。ぜひにとオファーをお送りして、本日「おとなの文化村」にお越しいただきました。 Tags: 2026/02, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(918)　再生医療・医学博士　若林雄一 (0) おとなの文化村(917)　芸人・アートプロデューサー　おかけんたさん (0) おとなの文化村(916)　堺一文字光秀　田中　諒さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
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<p>桂文我、本名 大東幸浩さんは昭和35年、三重県松阪市の出身。中学生時代から落語が大好きで、地元の中学、高校で落語の部活を立ち上げたそうです。昭和５4年、高校卒業後「二代目桂枝雀」に入門。桂雀司として初舞台。平成７年、四代目桂文我を襲名されました。現在、年間300回ほどの高座をつとめ、大阪・東京・横浜・名古屋・京都・岡山・徳島はじめ、各地で「桂文我独演会」「桂文我の会」を開催。こども向けの「おやこ寄席」も各地で開催。先月この番組でご紹介した「玉造、猫間川寄席」は230回を迎えています。昭和58年ABC落語漫才新人コンクール審査員奨励賞を皮切りに、NHK新人演芸大賞優秀賞、国立演芸場花形演芸賞金賞、平成8年大阪市咲くやこの花賞、平成15年芸術選奨文部科学大臣新人賞、平成21年芸術祭賞優秀賞、令和4年水木十五堂賞受賞と活躍されています。また地元「みえの国観光大使」「松阪市ブランド大使」などの活動をはじめ、相愛大学客員教授、東海テレビ番組審議委員、佛教大学オープンーニングセンター講師など、今も松阪に居を構えながら幅広い活動を続けておられます。CD、CDブック、DVDで多くの刊行をされるほか、「復活珍品上方落語全集」「落語ワンダーランド」「ようこそ親子寄席へ」など多数の著作と「落語紙芝居」「落語まんが」と多くの作品を発行されている桂文我師匠。先月開催された「玉造・猫間川寄席」に伺い、すっかりその魅力に惹かれほやほやのファンとなったノイリン、のぐったくん。ぜひにとオファーをお送りして、本日「おとなの文化村」にお越しいただきました。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2554.jpeg" rel="lightbox[16293]"><img src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2554-907x1024.jpg" alt="" title="Screenshot" width="363" height="416" class="aligncenter size-large wp-image-16299" /></a></p>

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		<item>
		<title>おとなの文化村(918)　再生医療・医学博士　若林雄一</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Feb 2026 15:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/02]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は大阪・心斎橋で再生医療クリニック「CELL GRAND CLINIC」を営む院長・医学博士の若林雄一さんです。 若林さんは1985年生、姫路市のお生まれ。中学・高校を名門ラ・サール高校で学び、神戸大学医学部を卒業後、大学院にて医学博士号を取得。大阪警察病院や神戸大学病院、近畿大学病院で臨床と研究を重ねた後、世界最高峰の医学研究機関であるアメリカ国立衛生研究所（NIH）の研究員として渡米。およそ3年半にわたりアメリカで先端医療の研究に従事し、世界的な医学雑誌に筆頭著者として複数の論文を発表されています。中でもPfizer社との共同研究では世界初のヒトPET薬剤臨床試験を主導するなど、国際的にも高い評価を受けてこられました。帰国後、近畿大学医学部講師や都内の再生医療クリニックを経て、2025年、大阪・心斎橋の御堂筋沿いに「CELL GRAND CLINIC」を開院。「人生100年時代を太く、長く、若々しく」をモットーに、自分自身の脂肪から取り出した幹細胞を培養し、1億〜2億個という大量の細胞を体に戻すことで、加齢や病気で衰えた組織を根本から修復する「自己脂肪由来幹細胞治療」を中心に、アンチエイジングから変形性膝関節症、糖尿病、動脈硬化、慢性疼痛、さらにはAGA（薄毛）やED（勃起不全）に至るまで、薬や手術に頼らない再生医療を幅広く展開されています。厚生労働省から第二種・第三種の再生医療等提供計画を全国でもトップクラスの合計13件を取得。アメリカ再生医療学会認定専門医の資格を持ち、これまでに3000件以上の幹細胞治療を手がけてきた実績から、国内のみならず海外の患者様からも指名が絶えないという若林さん。その活躍は米経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルにも取り上げられ、著書『世界一簡単な再生医療の基礎知識』も出版され、いま最も注目を集める再生医療の専門医のおひとりです。「薬でもない、手術でもない、自分の細胞の力で体を治す」——そんな最先端の医療を、ここ大阪ミナミから発信し続ける若林雄一さん。先日クリニックを訪れたノイリン、完全個室の和モダンな空間を体感し、あれこれ持病の話題にことかかない相方ノグッンにぜひ聞いてほしい30分となりそうです！ Tags: 2026/02, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(919)　落語家　桂文我さん (0) おとなの文化村(917)　芸人・アートプロデューサー　おかけんたさん (0) おとなの文化村(916)　堺一文字光秀　田中　諒さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は大阪・心斎橋で再生医療クリニック「CELL GRAND CLINIC」を営む院長・医学博士の若林雄一さんです。</strong></p>
<p>若林さんは1985年生、姫路市のお生まれ。中学・高校を名門ラ・サール高校で学び、神戸大学医学部を卒業後、大学院にて医学博士号を取得。大阪警察病院や神戸大学病院、近畿大学病院で臨床と研究を重ねた後、世界最高峰の医学研究機関であるアメリカ国立衛生研究所（NIH）の研究員として渡米。およそ3年半にわたりアメリカで先端医療の研究に従事し、世界的な医学雑誌に筆頭著者として複数の論文を発表されています。中でもPfizer社との共同研究では世界初のヒトPET薬剤臨床試験を主導するなど、国際的にも高い評価を受けてこられました。帰国後、近畿大学医学部講師や都内の再生医療クリニックを経て、2025年、大阪・心斎橋の御堂筋沿いに「CELL GRAND CLINIC」を開院。「人生100年時代を太く、長く、若々しく」をモットーに、自分自身の脂肪から取り出した幹細胞を培養し、1億〜2億個という大量の細胞を体に戻すことで、加齢や病気で衰えた組織を根本から修復する「自己脂肪由来幹細胞治療」を中心に、アンチエイジングから変形性膝関節症、糖尿病、動脈硬化、慢性疼痛、さらにはAGA（薄毛）やED（勃起不全）に至るまで、薬や手術に頼らない再生医療を幅広く展開されています。厚生労働省から第二種・第三種の再生医療等提供計画を全国でもトップクラスの合計13件を取得。アメリカ再生医療学会認定専門医の資格を持ち、これまでに3000件以上の幹細胞治療を手がけてきた実績から、国内のみならず海外の患者様からも指名が絶えないという若林さん。その活躍は米経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルにも取り上げられ、著書『世界一簡単な再生医療の基礎知識』も出版され、いま最も注目を集める再生医療の専門医のおひとりです。「薬でもない、手術でもない、自分の細胞の力で体を治す」——そんな最先端の医療を、ここ大阪ミナミから発信し続ける若林雄一さん。先日クリニックを訪れたノイリン、完全個室の和モダンな空間を体感し、あれこれ持病の話題にことかかない相方ノグッンにぜひ聞いてほしい30分となりそうです！</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2521.jpeg" rel="lightbox[16268]"><img src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2521-770x1024.jpg" alt="" title="IMG_2521" width="385" height="512" class="aligncenter size-large wp-image-16276" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(917)　芸人・アートプロデューサー　おかけんたさん</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 15:00:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今夜のお客様は吉本興業所属、芸人・アートプロデューサーの「おかけんた」さんです。 おかけんたさんは1961年3月28日、大阪市のお生まれ。1983年に漫才コンビ「おかけんた・ゆうた」を結成。1986年「第17回NHK上方漫才コンテスト」優秀賞、1997年「第32回上方漫才大賞」奨励賞、1999年「第34回上方漫才大賞」大賞など大活躍されてきました。並行して、アート分野で活動を開始。1994年〜1995年「東京国際AU展」(東京美術館)作品展示。1995年、若手クリエーターの登竜門「株式会社スプーン公募展」でグランプリを受賞。1996～1998年「OCHA(大阪コンテンポラリーヒューマンアート)」をプロデュース。2014年からは「京都国際映画祭～映画もアートもその他もぜんぶ～」でアートプランナーをつとめられました。2007年以降「ART FAIR TOKYO」アートトーク 、「ART OSAKA」イベントMC、「草間彌生 永遠の永遠の永遠」 国立国際美術館 ギャラリートーク担当。尼崎のギャラリー「A-LAB」アドバイザー、京都精華大学客員教授、「茨木映像芸術祭」審査員など歴任。神戸北野坂・旧居留地で開催された街なか散歩アートフェス「Any kobe 2022」でのトークイベント をはじめ、吉本興業のウェブマガジンや地元千日前「LAUGH&#38;PEACE ART」ギャラリーで「おかけんたの『ええ～アート』」を連載。アートプランーや現代美術コレクターとして、展示企画やアーティスト選定、設営まで手掛ける「♪ええ～アート」のおかけんたさん。先月開催された「クレーターなんば魅力発信フォーラム」のパネリストとして登壇されたおかけんたさんのお話を聞いて、その幅広い活動を聞いてぜひ「おとなの文化村」のゲストにとオファーしたノイリンです。おかけんたさん、さあ「♪ええ～声ぇ～」で登場いただきましょう。 Tags: 2026/02, ゲスト紹介, 音楽 これに関連する記事 おとなの文化村(919)　落語家　桂文我さん (0) おとなの文化村(918)　再生医療・医学博士　若林雄一 (0) おとなの文化村(916)　堺一文字光秀　田中　諒さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は吉本興業所属、芸人・アートプロデューサーの「おかけんた」さんです。</strong></p>
<p>おかけんたさんは1961年3月28日、大阪市のお生まれ。1983年に漫才コンビ「おかけんた・ゆうた」を結成。1986年「第17回NHK上方漫才コンテスト」優秀賞、1997年「第32回上方漫才大賞」奨励賞、1999年「第34回上方漫才大賞」大賞など大活躍されてきました。並行して、アート分野で活動を開始。1994年〜1995年「東京国際AU展」(東京美術館)作品展示。1995年、若手クリエーターの登竜門「株式会社スプーン公募展」でグランプリを受賞。1996～1998年「OCHA(大阪コンテンポラリーヒューマンアート)」をプロデュース。2014年からは「京都国際映画祭～映画もアートもその他もぜんぶ～」でアートプランナーをつとめられました。2007年以降「ART FAIR TOKYO」アートトーク 、「ART OSAKA」イベントMC、「草間彌生 永遠の永遠の永遠」 国立国際美術館 ギャラリートーク担当。尼崎のギャラリー「A-LAB」アドバイザー、京都精華大学客員教授、「茨木映像芸術祭」審査員など歴任。神戸北野坂・旧居留地で開催された街なか散歩アートフェス「Any kobe 2022」でのトークイベント をはじめ、吉本興業のウェブマガジンや地元千日前「LAUGH&amp;PEACE ART」ギャラリーで「おかけんたの『ええ～アート』」を連載。アートプランーや現代美術コレクターとして、展示企画やアーティスト選定、設営まで手掛ける「♪ええ～アート」のおかけんたさん。先月開催された「クレーターなんば魅力発信フォーラム」のパネリストとして登壇されたおかけんたさんのお話を聞いて、その幅広い活動を聞いてぜひ「おとなの文化村」のゲストにとオファーしたノイリンです。おかけんたさん、さあ「♪ええ～声ぇ～」で登場いただきましょう。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2412.jpeg" rel="lightbox[16235]"><img class="aligncenter size-large wp-image-16124" title="IMG_2051" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2412-768x1024.jpg" alt="" width="384" height="512" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(916)　堺一文字光秀　田中　諒さん</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 15:00:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今夜のお客様は大阪道具屋筋で包丁店「堺一文字光秀」を営む一文字厨器株式会社の三代目、代表取締約田中諒さんです。 田中さんは1985年大阪生まれ、奈良育ち。同志社大学政策学部を卒業後、当時電通グループで現在NTTグループの「サイバー・コミュニケーションズ」に入社。デジタルコミュニケーション領域に携わり、企業と社会、価値の伝え方について実務経験を積み、2016年家業へ戻り包丁業界の現場に立ち、販売の最前線に立ちながら「包丁」という道具と真摯に向き合っておられます。包丁を単なる調理器具ではなく「買った時より10年後が美しい、日常で使い手の感性を磨く道具」と定義し、その切れ味、使い心地、手入れの時間、背景にある思想や文化までを含めて伝えることを重視している」と語る田中さん。研ぎや使い方の講座、職人や料理人との対話、映像・言葉による発信を通じて、道具を介した学びと関係性の循環を実践。2024年から多機能スペース「一十一（いちとい）」を拠点に、食と道具、つくり手と使い手が交わる場づくりにとりくんでおられます。また、辻調理師専門学校にて臨時講師を務め、次世代の料理人にむけて道具との向き合い方を伝えています。こうした取り組みが評価され、2025年ICC Design &#038;　Innovattion　Award　アルチザン部門を受賞。ミッションは「使い手に完成を」、パーパスは「文化を興せ」。包丁を起点に、道具と人、文化とト日常が長く循環していく世界の実現を目指す「堺一文字光秀」三代目の登場です。 Tags: 2026/02, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(919)　落語家　桂文我さん (0) おとなの文化村(918)　再生医療・医学博士　若林雄一 (0) おとなの文化村(917)　芸人・アートプロデューサー　おかけんたさん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は大阪道具屋筋で包丁店「堺一文字光秀」を営む一文字厨器株式会社の三代目、代表取締約田中諒さんです。</strong></p>
<p>田中さんは1985年大阪生まれ、奈良育ち。同志社大学政策学部を卒業後、当時電通グループで現在NTTグループの「サイバー・コミュニケーションズ」に入社。デジタルコミュニケーション領域に携わり、企業と社会、価値の伝え方について実務経験を積み、2016年家業へ戻り包丁業界の現場に立ち、販売の最前線に立ちながら「包丁」という道具と真摯に向き合っておられます。包丁を単なる調理器具ではなく「買った時より10年後が美しい、日常で使い手の感性を磨く道具」と定義し、その切れ味、使い心地、手入れの時間、背景にある思想や文化までを含めて伝えることを重視している」と語る田中さん。研ぎや使い方の講座、職人や料理人との対話、映像・言葉による発信を通じて、道具を介した学びと関係性の循環を実践。2024年から多機能スペース「一十一（いちとい）」を拠点に、食と道具、つくり手と使い手が交わる場づくりにとりくんでおられます。また、辻調理師専門学校にて臨時講師を務め、次世代の料理人にむけて道具との向き合い方を伝えています。こうした取り組みが評価され、2025年ICC Design &#038;　Innovattion　Award　アルチザン部門を受賞。ミッションは「使い手に完成を」、パーパスは「文化を興せ」。包丁を起点に、道具と人、文化とト日常が長く循環していく世界の実現を目指す「堺一文字光秀」三代目の登場です。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2349.jpeg" rel="lightbox[16226]"><img class="aligncenter size-large wp-image-16124" title="IMG_2051" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2349-768x1024.jpg" alt="" title="IMG_2349" width="383" height="512" class="alignnone size-large wp-image-16232" /></a></p>

	Tags: <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=post_tag&#038;term=202602" title="2026/02" >2026/02</a>, <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=category&#038;term=ge" title="ゲスト紹介" >ゲスト紹介</a><br />

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		<title>おとなの文化村(915)　なら燈花会　中野聖子さん</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Jan 2026 15:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/01]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様はお隣り奈良からお越しいただきました。株式会社尾花 代表取締役、NPO法人なら燈花会の会監事、奈良県旅館ホテル生活衛生同業組合女性部あゆみ会会長、中野聖子(さとこ)さんです。 中野さんは昭和43年（1968年）奈良市のお生まれ。生家は大正時代から奈良市で映画興行をはじめた尾花劇場でした。この尾花劇場は昭和54年（1979年）にその幕を閉じ、二年後ホテルサンルート奈良として生まれ変わりました。同じころ、聖子さんは京都の学校へ通いはじめ、10年間京都で学び、平成３年同志社大学文学部卒を業後、損害保険会社勤務を経てホテルサンルート奈良へ入社。フロント勤務、企画業務等を経験後、平成23年（2011年）代表取締役就任。県外からお客様をお迎えする仕事をする中で、土地の歴史・文化・信仰を住民がよく知ることこそが奈良のおもてなしの根幹と考えるようになり、様々な地域活動に携わってこられました。平成10年（1998年）「なら・観光ボランティアガイドの会朱雀」養成講座一期生に、 平成11年（1999年）「なら燈花会」ボランティア、 平成17年（2005年）奈良商工会議所観光政策研究会などに参加し、「奈良まほろばソムリエ検定」人材育成プロジェクト発足に関わってこられました。 そして平成19年（2007年）NPO法人なら国際映画祭実行委員会設立、平成27年（2015年）NPO法人なら燈花会の会 会長就任、 平成29年（2017年）NPO法人なら国際映画祭実行委員会 理事長就任と活躍されてきました。また、 令和2年（2020年に）ホテル名をこの地にゆかりの「ホテル尾花」に改称。かつての映画館「尾花座」の名を復活させ、令和06年（2024年）ホテル尾花の月一上映会「尾花deキネマ」をスタート。明治42年（1909年）に歌舞伎も上演する「尾花座」として開業した芝居小屋を前身として、大正9年（1920年）桟敷席にスクリーンを設置、装い新たに映画館「尾花劇場」として多くの方々に愛され1980年に惜しまれつつ閉館した「尾花座」が復活したのです。しかし、今回のお話はそれだけでは終わりません。なんと尾花座・尾花劇場のルーツは「おとなの文化村」の本拠地、大阪ミナミ「難波新地５番町」にあったのです。ノイリン、ノグッタンの通った「大阪市立精華小学校・精華幼稚園」のお向かいだったとは・・・？さあ、中野聖子さんに登場いただきたっぷりと語っていただきましょう！ Tags: 2026/01, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(913)　ぶどう農園4代目 農業と美容の両立　麻野彰子さん (0) おとなの文化村(912)　氷彫刻家　蛭沼富夫さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様はお隣り奈良からお越しいただきました。株式会社尾花 代表取締役、NPO法人なら燈花会の会監事、奈良県旅館ホテル生活衛生同業組合女性部あゆみ会会長、中野聖子(さとこ)さんです。</strong></p>
<p>中野さんは昭和43年（1968年）奈良市のお生まれ。生家は大正時代から奈良市で映画興行をはじめた尾花劇場でした。この尾花劇場は昭和54年（1979年）にその幕を閉じ、二年後ホテルサンルート奈良として生まれ変わりました。同じころ、聖子さんは京都の学校へ通いはじめ、10年間京都で学び、平成３年同志社大学文学部卒を業後、損害保険会社勤務を経てホテルサンルート奈良へ入社。フロント勤務、企画業務等を経験後、平成23年（2011年）代表取締役就任。県外からお客様をお迎えする仕事をする中で、土地の歴史・文化・信仰を住民がよく知ることこそが奈良のおもてなしの根幹と考えるようになり、様々な地域活動に携わってこられました。平成10年（1998年）「なら・観光ボランティアガイドの会朱雀」養成講座一期生に、 平成11年（1999年）「なら燈花会」ボランティア、 平成17年（2005年）奈良商工会議所観光政策研究会などに参加し、「奈良まほろばソムリエ検定」人材育成プロジェクト発足に関わってこられました。 そして平成19年（2007年）NPO法人なら国際映画祭実行委員会設立、平成27年（2015年）NPO法人なら燈花会の会 会長就任、 平成29年（2017年）NPO法人なら国際映画祭実行委員会 理事長就任と活躍されてきました。また、 令和2年（2020年に）ホテル名をこの地にゆかりの「ホテル尾花」に改称。かつての映画館「尾花座」の名を復活させ、令和06年（2024年）ホテル尾花の月一上映会「尾花deキネマ」をスタート。明治42年（1909年）に歌舞伎も上演する「尾花座」として開業した芝居小屋を前身として、大正9年（1920年）桟敷席にスクリーンを設置、装い新たに映画館「尾花劇場」として多くの方々に愛され1980年に惜しまれつつ閉館した「尾花座」が復活したのです。しかし、今回のお話はそれだけでは終わりません。なんと尾花座・尾花劇場のルーツは「おとなの文化村」の本拠地、大阪ミナミ「難波新地５番町」にあったのです。ノイリン、ノグッタンの通った「大阪市立精華小学校・精華幼稚園」のお向かいだったとは・・・？さあ、中野聖子さんに登場いただきたっぷりと語っていただきましょう！</p>
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		<title>おとなの文化村(914)　玉造・猫間川寄席席亭　小野裕司さん</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jan 2026 15:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2025/01]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客さまは「玉造・猫間川寄席」席亭小野裕司さんです。 小野さんは1958年（昭和33年）大阪市東成区生まれ、実家はちいさなミシン屋さんでした。人を喜ばせたり笑かしたりするのが大好きで「ちょか」とか「いちびり」とよく言われたボンボンだったそうです。しかし基本的には真面目な性格、化学系の大学へ進学したものの試験管相手の味気ない毎日にウンザリし、自分には合わないと退学。大阪教育大学を受け直して大阪市立小学校の教諭になり、教師は天職だと思い日々楽しく過ごしていましたが5年目に両親が同時に病に倒れ、ミシン屋を継ぐこととなり泣く泣く退職。ミシン屋三代目社長となりました。幸運にも商売は順調で、冷暖房完備の工場・会社事務所・両親と同居するための居宅を一つにしたビルを新築。しかしご両親はそこに住むことなく相次いで亡くなられました。その後も業績は好調だったものの、ビル建設のための借金を返し終わったとたんに受注がなくなりミシン業は廃業。幸い全従業員さんの再就職先が決まったので、思い通りにならない自分の人生を振り返り「これからは自分の好きなことを仕事にして生きていこう」と決心。教師時代に覚えたパソコンで行う計算の仕事を本業とし、ビル1階の工場跡は多目的ホールに改装。大好きなミュージシャンのライブを始めとする面白いイベントを開催し、我が故郷「東成」を勝手に賑やかにしようと決意。2003（平成15）年4月、家業の「サンキューミシン」に因んで「さんくすホール」と名付けた多目的ホールをオープン。ホールは一般貸しの傍ら、フォークシンガーの加川良さんをこけら落としに、以降、大塚まさじさんや有山じゅんじさん、中川イサトさんなど、大阪ゆかりのミュージシャンを中心にライブを年に数回開催。コロナ禍まで順調に続いていました。そして2005年（平成17）年10月、ホール外壁に貼り出していた「加川良さんのライブ告知ポスタ」ーを見て、「こんな所に貸しホールがあるんや」と、落語家の桂文我さんが訪ねて来られました。「自分も以前から地域寄席をやってみたかった」と伝えると意気投合。トントン拍子に話が進み、年明けの2006（平成18）年1月27日に『第1回玉造・猫間川寄席』を開催。寄席の名はかつて近所を流れていて今は暗渠となった『猫間川』に因んで命名。毎月一回、会場設営や運営は奥様とお姉さんとの三人四脚で開催。桂文我さんが出演者と演目を決め、寄席の雰囲気を大切にと必ず生のお囃子が流れています。名ビラは全て元小学校校長先生がボランティアで協力。こうして始まった猫間川寄席は、途中コロナ禍による休演が計12回あったものの現在まで続き、毎回多くのお客様で賑わっています。昨年12月の第228回で満20年を迎え、いつの間にか大阪で開催される地域寄席の中でも最古参となり「第25回なにわ大賞」にも選ばれました。また、口演された落語のネタの数も多く、20年間で1133席が披露され、同じネタを複数の落語家が演じた場合を1と数えた純演目数は735席、735もの違う落語が猫間川寄席で演じられ、桂文我さんも「これだけの落語のネタがかかった落語会は、他にない」と語ります。「20年続いたのは、多くの方々の支えがあったからこそで、私一人では決して続けることは出来なかった。特に妻にはその承諾と協力がなければこの猫間川寄席は始まらなかったので、口に出して伝えたことはないが、本当に感謝している。小さな寄席だが20年続けて来て、ほんの少しだけれど、「東成」が賑やかになったかなと思う。また、大阪と東京にしかない、300年続く大衆・伝統芸能である落語にとっても、落語家さんの芸の披露の場を提供することで少しは貢献できたかな。これからも、体力と気力がもつ限り少しでも長く続けて行きたい！」と語る、席亭小野裕司さん、さあご登場です。 Tags: 2025/01, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(863) 　2025年日本国際博覧会協会理事　東川直正さん (0) おとなの文化村(862) 　大阪府古書籍商業協同組合　今木宏直さん　杉本豊三さん (0) おとなの文化村(861) 　お茶屋・たに川　谷川恵さん　イベントプロデューサー　宮本倫明さん (0) おとなの文化村(860) 　人形浄瑠璃文楽座三味線奏者　鶴澤清介さん (0) 2025/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客さまは「玉造・猫間川寄席」席亭小野裕司さんです。</strong></p>
<p>小野さんは1958年（昭和33年）大阪市東成区生まれ、実家はちいさなミシン屋さんでした。人を喜ばせたり笑かしたりするのが大好きで「ちょか」とか「いちびり」とよく言われたボンボンだったそうです。しかし基本的には真面目な性格、化学系の大学へ進学したものの試験管相手の味気ない毎日にウンザリし、自分には合わないと退学。大阪教育大学を受け直して大阪市立小学校の教諭になり、教師は天職だと思い日々楽しく過ごしていましたが5年目に両親が同時に病に倒れ、ミシン屋を継ぐこととなり泣く泣く退職。ミシン屋三代目社長となりました。幸運にも商売は順調で、冷暖房完備の工場・会社事務所・両親と同居するための居宅を一つにしたビルを新築。しかしご両親はそこに住むことなく相次いで亡くなられました。その後も業績は好調だったものの、ビル建設のための借金を返し終わったとたんに受注がなくなりミシン業は廃業。幸い全従業員さんの再就職先が決まったので、思い通りにならない自分の人生を振り返り「これからは自分の好きなことを仕事にして生きていこう」と決心。教師時代に覚えたパソコンで行う計算の仕事を本業とし、ビル1階の工場跡は多目的ホールに改装。大好きなミュージシャンのライブを始めとする面白いイベントを開催し、我が故郷「東成」を勝手に賑やかにしようと決意。2003（平成15）年4月、家業の「サンキューミシン」に因んで「さんくすホール」と名付けた多目的ホールをオープン。ホールは一般貸しの傍ら、フォークシンガーの加川良さんをこけら落としに、以降、大塚まさじさんや有山じゅんじさん、中川イサトさんなど、大阪ゆかりのミュージシャンを中心にライブを年に数回開催。コロナ禍まで順調に続いていました。そして2005年（平成17）年10月、ホール外壁に貼り出していた「加川良さんのライブ告知ポスタ」ーを見て、「こんな所に貸しホールがあるんや」と、落語家の桂文我さんが訪ねて来られました。「自分も以前から地域寄席をやってみたかった」と伝えると意気投合。トントン拍子に話が進み、年明けの2006（平成18）年1月27日に『第1回玉造・猫間川寄席』を開催。寄席の名はかつて近所を流れていて今は暗渠となった『猫間川』に因んで命名。毎月一回、会場設営や運営は奥様とお姉さんとの三人四脚で開催。桂文我さんが出演者と演目を決め、寄席の雰囲気を大切にと必ず生のお囃子が流れています。名ビラは全て元小学校校長先生がボランティアで協力。こうして始まった猫間川寄席は、途中コロナ禍による休演が計12回あったものの現在まで続き、毎回多くのお客様で賑わっています。昨年12月の第228回で満20年を迎え、いつの間にか大阪で開催される地域寄席の中でも最古参となり「第25回なにわ大賞」にも選ばれました。また、口演された落語のネタの数も多く、20年間で1133席が披露され、同じネタを複数の落語家が演じた場合を1と数えた純演目数は735席、735もの違う落語が猫間川寄席で演じられ、桂文我さんも「これだけの落語のネタがかかった落語会は、他にない」と語ります。「20年続いたのは、多くの方々の支えがあったからこそで、私一人では決して続けることは出来なかった。特に妻にはその承諾と協力がなければこの猫間川寄席は始まらなかったので、口に出して伝えたことはないが、本当に感謝している。小さな寄席だが20年続けて来て、ほんの少しだけれど、「東成」が賑やかになったかなと思う。また、大阪と東京にしかない、300年続く大衆・伝統芸能である落語にとっても、落語家さんの芸の披露の場を提供することで少しは貢献できたかな。これからも、体力と気力がもつ限り少しでも長く続けて行きたい！」と語る、席亭小野裕司さん、さあご登場です。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2272.jpeg" rel="lightbox[16195]"><img class="aligncenter size-large wp-image-16124" title="IMG_2051" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2272-768x1024.jpg" alt="" title="IMG_2272" width="384" height="512" class="alignnone size-large wp-image-16200" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(913)　ぶどう農園4代目 農業と美容の両立　麻野彰子さん</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Jan 2026 15:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/01]]></category>

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		<description><![CDATA[ぶどう農園4代目として家業を継ぎ、農業と美容の両立で地域に新たな価値を創出している羽曳野市からお越しいただいた麻野彰子さんです。 麻野さんは昭和52年（1977年）羽曳野市駒ヶ谷のお生まれ。ぶどう農園4代目として家業を継いでおられます。同時に美容・健康分野で26年以上のキャリアを持ち、日本エステティック業協会（AEA）インターナショナルエステティシャンとして活動。日本エステティツク業協会（AEA）認定講師、認定試験アンバサダーを務め、美容専門学校にて長年にわたり講師・人材育成・サロンを立ち上げ支援に携わっておられます。エステティックを軸に、アロマセラピー、リフレクソロジー、姿勢矯正、栄養療法、ファスティング、調理など「外側からも内側からも健康と美を整える」トータルケアを実践。また、着物着付け師範、プリザーブドフラワーインストラクター1級など、日本文化や感性教育にも造詣が深く、現在は、これまでの美容・健康・教育の現場経験を活かし、羽曳野市議会議員として、女性支援、健康づくり、教育、地域活性化に取り組んでおられます。「誰ひとり取り残さず、一人ひとりが本来の力を発揮できる社会をつくること」を信念に、現場に根ざした実践型の活動を続けている麻野彰子さん。地元、羽曳野市で新たな事業にチャレンジしているそうです。さあ、今夜はどんなお話が飛び出すことかノイリンも興味津々のお客様の登場です。 Tags: 2026/01, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(915)　なら燈花会　中野聖子さん (0) おとなの文化村(912)　氷彫刻家　蛭沼富夫さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ぶどう農園4代目として家業を継ぎ、農業と美容の両立で地域に新たな価値を創出している羽曳野市からお越しいただいた麻野彰子さんです。</strong></p>
<p>麻野さんは昭和52年（1977年）羽曳野市駒ヶ谷のお生まれ。ぶどう農園4代目として家業を継いでおられます。同時に美容・健康分野で26年以上のキャリアを持ち、日本エステティック業協会（AEA）インターナショナルエステティシャンとして活動。日本エステティツク業協会（AEA）認定講師、認定試験アンバサダーを務め、美容専門学校にて長年にわたり講師・人材育成・サロンを立ち上げ支援に携わっておられます。エステティックを軸に、アロマセラピー、リフレクソロジー、姿勢矯正、栄養療法、ファスティング、調理など「外側からも内側からも健康と美を整える」トータルケアを実践。また、着物着付け師範、プリザーブドフラワーインストラクター1級など、日本文化や感性教育にも造詣が深く、現在は、これまでの美容・健康・教育の現場経験を活かし、羽曳野市議会議員として、女性支援、健康づくり、教育、地域活性化に取り組んでおられます。「誰ひとり取り残さず、一人ひとりが本来の力を発揮できる社会をつくること」を信念に、現場に根ざした実践型の活動を続けている麻野彰子さん。地元、羽曳野市で新たな事業にチャレンジしているそうです。さあ、今夜はどんなお話が飛び出すことかノイリンも興味津々のお客様の登場です。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/image07.jpeg" rel="lightbox[16171]"><img class="aligncenter size-large wp-image-16124" title="IMG_2051" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/image07-768x1024.jpg" alt="" title="image0" width="384" height="512" class="alignnone size-large wp-image-16187" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(912)　氷彫刻家　蛭沼富夫さん</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Jan 2026 15:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2026/01]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年最初のお客様は氷彫刻家「ART WORKS FURUICHI OFFICE」代表、蛭沼富夫さんです。 「ART WORKS」蛭沼富夫さんは氷の加工、彫刻のプロフェッショナル。1963年生まれ、大阪府東大阪市のご出身。1985年、氷彫刻・アイスカーヴィングの専門会社に入社後、1993年東京晴海国際見本市会場で開催された「第12回国際ホテルレストラン・ショー」での「1994年氷彫刻オリンピック日本代表選出大会」で優勝し、1994年ノルウェーリレハンメル冬季オリンピック会場で行われる「アートコンテンツ「氷彫刻オリンピック」の日本代表として出場し第6位に入賞。その後、アメリカ国内の氷彫刻コンテストサーキットをおよそ1年間転戦。現在まで、各地のホテルでのパーティ、ケータリング、ホームパーティ、テレビ番組等で多数の作品を出展、展示されています。カチワリ氷やブロックアイスなど純氷を使用した氷商品の販売。氷彫刻や降雪イベントなど氷を使用したコンテンツむの企画販売施工で活躍されています。昨年は、この番組でもご紹介した「十三アートフェス」にも登場されたそうです。インスタグラムアドレスを番組ホームぺージで紹介していますので、ぜひリスナーのみなさんも蛭沼さんの素晴らしい作品の数々をご覧になりながら、深夜のひと時あったかくしてお聞きください。 https://www.instagram.com/artworksfuruichioffice/?igsh=MXczNnkyenpvN3M2dQ%3D%3D# Tags: 2026/01, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(915)　なら燈花会　中野聖子さん (0) おとなの文化村(913)　ぶどう農園4代目 農業と美容の両立　麻野彰子さん (0) 2026/01月〜06月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>2026年最初のお客様は氷彫刻家「ART WORKS FURUICHI OFFICE」代表、蛭沼富夫さんです。</strong></p>
<p>「ART WORKS」蛭沼富夫さんは氷の加工、彫刻のプロフェッショナル。1963年生まれ、大阪府東大阪市のご出身。1985年、氷彫刻・アイスカーヴィングの専門会社に入社後、1993年東京晴海国際見本市会場で開催された「第12回国際ホテルレストラン・ショー」での「1994年氷彫刻オリンピック日本代表選出大会」で優勝し、1994年ノルウェーリレハンメル冬季オリンピック会場で行われる「アートコンテンツ「氷彫刻オリンピック」の日本代表として出場し第6位に入賞。その後、アメリカ国内の氷彫刻コンテストサーキットをおよそ1年間転戦。現在まで、各地のホテルでのパーティ、ケータリング、ホームパーティ、テレビ番組等で多数の作品を出展、展示されています。カチワリ氷やブロックアイスなど純氷を使用した氷商品の販売。氷彫刻や降雪イベントなど氷を使用したコンテンツむの企画販売施工で活躍されています。昨年は、この番組でもご紹介した「十三アートフェス」にも登場されたそうです。インスタグラムアドレスを番組ホームぺージで紹介していますので、ぜひリスナーのみなさんも蛭沼さんの素晴らしい作品の数々をご覧になりながら、深夜のひと時あったかくしてお聞きください。<br />
<a href="https://www.instagram.com/artworksfuruichioffice/?igsh=MXczNnkyenpvN3M2dQ%3D%3D#">https://www.instagram.com/artworksfuruichioffice/?igsh=MXczNnkyenpvN3M2dQ%3D%3D#</a></p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2145.jpeg" rel="lightbox[16148]"><img class="aligncenter size-large wp-image-16124" title="IMG_2051" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2145-768x1024.jpg" alt="" title="IMG_2145" width="384" height="512" class="alignnone size-large wp-image-16163" /></a></p>

	Tags: <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=post_tag&#038;term=202601" title="2026/01" >2026/01</a>, <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=category&#038;term=ge" title="ゲスト紹介" >ゲスト紹介</a><br />

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		<title>おとなの文化村(911)　堀江の活性化　仕掛け人　能口仁宏さん</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Dec 2025 15:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
		<category><![CDATA[2025/12]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のゲストはなんと、のぐったん、能口仁宏さん。！17年間、番組をやってきましたが、ゲストとしては初登場！京都で情報誌カイトランドで学生起業したり、堀江のゴーストタウンを活性化させ変えてしまったり、パッと見、永遠の少年ノグッタンこと能口仁宏さん。 能口さんは1956年、大阪生まれ。精華小学校、南中学と大阪ミナミのど真ん中で育つ。1975年、大阪府立夕陽丘高校卒業。1983年、京都工芸繊維大学意匠工芸学科卒業。1981年春、情報誌カイト・ランド発行、大学在学中、起業する。1980年代、デザインをはじめ、ラジオ、テレビ制作、イベント制作、空間設計、商品開発等、マルチクリエーターとして京都のカルチャーシーンで活躍。1985年　実家の株式会社大彌リビングにも入社、新しい形のインテリアショップ、scaleやStyling Labなどをオープンさせる。1991年より堀江・立花通の活性化に取り組みむ。オレンジストリートフリーマーケットや街の活性化活動、家具コンペなど「堀江の仕掛人」として数多く手がける。今夜はどんな話が飛び出すことや、意外と知らないのぐったんの素顔にスポットをあてます。 Tags: 2025/12, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(910)　関西歌舞伎を愛する会　向井康人さん (0) おとなの文化村(909)　建築ミュージアム大阪事務局長　髙岡 伸一さん (0) おとなの文化村(908)　関西学院大学古典芸能研究部　楠本哲さん (0) 2025/07月〜12月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のゲストはなんと、のぐったん、能口仁宏さん。！17年間、番組をやってきましたが、ゲストとしては初登場！京都で情報誌カイトランドで学生起業したり、堀江のゴーストタウンを活性化させ変えてしまったり、パッと見、永遠の少年ノグッタンこと能口仁宏さん。</strong></p>
<p>能口さんは1956年、大阪生まれ。精華小学校、南中学と大阪ミナミのど真ん中で育つ。1975年、大阪府立夕陽丘高校卒業。1983年、京都工芸繊維大学意匠工芸学科卒業。1981年春、情報誌カイト・ランド発行、大学在学中、起業する。1980年代、デザインをはじめ、ラジオ、テレビ制作、イベント制作、空間設計、商品開発等、マルチクリエーターとして京都のカルチャーシーンで活躍。1985年　実家の株式会社大彌リビングにも入社、新しい形のインテリアショップ、scaleやStyling Labなどをオープンさせる。1991年より堀江・立花通の活性化に取り組みむ。オレンジストリートフリーマーケットや街の活性化活動、家具コンペなど「堀江の仕掛人」として数多く手がける。今夜はどんな話が飛び出すことや、意外と知らないのぐったんの素顔にスポットをあてます。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2086.jpeg" rel="lightbox[16121]"><img class="aligncenter size-large wp-image-16124" title="IMG_2051" src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2086-768x1024.jpg" alt="" width="384" height="512" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(910)　関西歌舞伎を愛する会　向井康人さん</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Dec 2025 15:00:30 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[2025/12]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は「関西歌舞伎を愛する会」事務局長、向井康人さんです。 関西歌舞伎を愛する会は、関西、大阪で歌舞伎人気に陰りが見えてきた時代、昭和53年(1978年)12月に設立されました。歌舞伎復興に情熱を燃やす歌舞伎役者「澤村藤十郎」さんとの出会いがあり、「いま何か手を打たなければ、歌舞伎発祥の地、関西で歌舞伎が見れなくなってしまう」と関西歌舞伎復興への強い思いに共鳴した大阪の民間労働組合代表、高畑敬一さんの呼びかけによって、行政、経済界、労働界、学者文化人、市民の多くの方が結集し「関西で歌舞伎を育てる会」として結成され、昭和54年に当時の朝日座で「結成第一回公演」を開催。55年ぶりに復活した「船乗り込み」は初夏の浪速の風物詩として定着しました。その後、平成4年に名称を「関西歌舞伎を愛する会」と変えて48年にわたり活動を続けています。現在の事務局長、向井康人さんは1954年大阪市旭区のお生まれ。1976年京都外国語大学を卒業後、工業用品専門商社を経て1985年からホテルニューオータニに勤務。主に宴会営業を中心に業種の隔たりなく多くの企業・団体との広い繋がりを経験されたきました。そんななかで「関西歌舞伎を愛する会」との親密なお付き合いが始まり、ホテル退職後にボランティアとして会の事務局長を担当されています。今夜は、関西・大阪の歌舞伎の現状をはじめ、事務局長としての活動、ご苦労などをお伺いします。 Tags: 2025/12, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(911)　堀江の活性化　仕掛け人　能口仁宏さん (0) おとなの文化村(909)　建築ミュージアム大阪事務局長　髙岡 伸一さん (0) おとなの文化村(908)　関西学院大学古典芸能研究部　楠本哲さん (0) 2025/07月〜12月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は「関西歌舞伎を愛する会」事務局長、向井康人さんです。<br />
</strong><br />
関西歌舞伎を愛する会は、関西、大阪で歌舞伎人気に陰りが見えてきた時代、昭和53年(1978年)12月に設立されました。歌舞伎復興に情熱を燃やす歌舞伎役者「澤村藤十郎」さんとの出会いがあり、「いま何か手を打たなければ、歌舞伎発祥の地、関西で歌舞伎が見れなくなってしまう」と関西歌舞伎復興への強い思いに共鳴した大阪の民間労働組合代表、高畑敬一さんの呼びかけによって、行政、経済界、労働界、学者文化人、市民の多くの方が結集し「関西で歌舞伎を育てる会」として結成され、昭和54年に当時の朝日座で「結成第一回公演」を開催。55年ぶりに復活した「船乗り込み」は初夏の浪速の風物詩として定着しました。その後、平成4年に名称を「関西歌舞伎を愛する会」と変えて48年にわたり活動を続けています。現在の事務局長、向井康人さんは1954年大阪市旭区のお生まれ。1976年京都外国語大学を卒業後、工業用品専門商社を経て1985年からホテルニューオータニに勤務。主に宴会営業を中心に業種の隔たりなく多くの企業・団体との広い繋がりを経験されたきました。そんななかで「関西歌舞伎を愛する会」との親密なお付き合いが始まり、ホテル退職後にボランティアとして会の事務局長を担当されています。今夜は、関西・大阪の歌舞伎の現状をはじめ、事務局長としての活動、ご苦労などをお伺いします。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2051.jpeg" rel="lightbox[16098]"><img src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_2051-768x1024.jpg" alt="" title="IMG_2051" width="384" height="512" class="aligncenter size-large wp-image-16103" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(909)　建築ミュージアム大阪事務局長　髙岡 伸一さん</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 15:00:08 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[2025/12]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は10年ぶりのご出演、近畿大学建築学部教授、建築家、一般社団法人生きた建築ミュージアム大阪事務局長近畿大学建築学部教授、建築家、一般社団法人生きた建築ミュージアム大阪事務局長の髙岡 伸一さんです。 高岡さんは1970年、おおさかしのお生まれ。大阪大学工学部建築工学科卒業、同大学院前期博士課程修了、大阪市立大学大学院工学研究科都市系専攻後期博士課程修了、工学博士。大阪を中心に近現代建築の再生やまちづくりに携わりながら、日本最大級の建築公開イベント「生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪」の事務局長を務めておられます。主な作品として、100年前の木造家屋をレストランにリノベージョンした『芝川ビルHANARE』、共著『新・大阪モダン建築』などを出版されています。前回ご出演の時は「大阪府立江之子島芸術創造館」センターチーフディレクターとして活動されており、行政や土地所有者の協力を得て公共空間の利用方法を検討する「船場アートカフェ」や地域の人々や所有者にビルのよさに気づいてもらう「BMC（ビルマニアカフェ）」の活動などお話しいただきました。今回は、この夏に惜しまれながら閉館したレジャービル「味園」の本『特薦いいビル千日前味園ビル』をBMCが出版されたこととともに、その後の高岡さんのご活躍をお伺いしたいと思います。 Tags: 2025/12, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(911)　堀江の活性化　仕掛け人　能口仁宏さん (0) おとなの文化村(910)　関西歌舞伎を愛する会　向井康人さん (0) おとなの文化村(908)　関西学院大学古典芸能研究部　楠本哲さん (0) 2025/07月〜12月放送分 (0)]]></description>
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<p>高岡さんは1970年、おおさかしのお生まれ。大阪大学工学部建築工学科卒業、同大学院前期博士課程修了、大阪市立大学大学院工学研究科都市系専攻後期博士課程修了、工学博士。大阪を中心に近現代建築の再生やまちづくりに携わりながら、日本最大級の建築公開イベント「生きた建築ミュージアムフェスティバル大阪」の事務局長を務めておられます。主な作品として、100年前の木造家屋をレストランにリノベージョンした『芝川ビルHANARE』、共著『新・大阪モダン建築』などを出版されています。前回ご出演の時は「大阪府立江之子島芸術創造館」センターチーフディレクターとして活動されており、行政や土地所有者の協力を得て公共空間の利用方法を検討する「船場アートカフェ」や地域の人々や所有者にビルのよさに気づいてもらう「BMC（ビルマニアカフェ）」の活動などお話しいただきました。今回は、この夏に惜しまれながら閉館したレジャービル「味園」の本『特薦いいビル千日前味園ビル』をBMCが出版されたこととともに、その後の高岡さんのご活躍をお伺いしたいと思います。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_1974.jpeg" rel="lightbox[16087]"><img src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_1974-692x1024.jpg" alt="" title="IMG_1974" width="346" height="512" class="aligncenter size-large wp-image-16095" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(908)　関西学院大学古典芸能研究部　楠本哲さん</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 15:00:18 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ゲスト紹介]]></category>
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		<description><![CDATA[今夜のお客様は「関西学院大学古典芸能研究部」OB会事務局、楠本哲（さとる）さんです。 楠本さんは昭和36年(1961年)大阪市東住吉区生まれ。昭和55年（1980年）清風高校卒業、関西学院大学法学部入学。入学後、落語が好きで、演じるよりも仲間と聴きたいと思い、古典芸能研究部に入部。関西学院大学古典芸能研究部は昭和25年（1950年）古典芸能全般を研究する部として創部されました。当時は上方落語消滅危機の時期で、先代桂米團治師が芸術顧問となり、学内で落語会を開催。昭和26年（1951年）米團治師の急逝で、弟子の桂米朝師が受け継ぎ、昭和43年(1968年)まで関学内で落語会を継続。しかしその後部員が減少したため、昭和54年（1984年）当時現役学生の桂小米朝さん（五代目米團治）が部長となり継続。楠本さんが入部したのはその翌年でした。入部後、部長の小米朝さん（4年生）から部の伝統である狂言の稽古へ行くようにと旨促され、善竹忠重師の稽古場にて4年間狂言を習い、卒業後も狂言を続けるため、昭和59年（1984年）地方銀行の泉州銀行に入社。その後、紆余曲折はあったものの、銀行に勤務しながら狂言を続ける一方、古典芸能研究部OB会事務局を担当。また6年前から部誌「こてん」の編集を担当し、米團治先輩と共に誌面刷新に努めて来られました。部は平成14年（2002年）、令和3年（2021年）の二度休部となる危機を迎えるも、現在、部員2人と若手OB OGの尽力にて部員が数名入部の見込みだそうです。五代目桂米團治さんのほかにも、上方風流メンバーの舞踏家飛鳥峯王さん、落語研究科嘉納吉郎さん、義太夫研究大阪音楽大教授井野辺潔さんら故人となられた先輩方をはじめ、落語研究家の小澤紘司さん、元MBSアナウンサーの角淳一さん、落語作家の小佐田定雄さん、浪曲作家芦川512順平さん、落語作家くまざわあかねさん、近年では落語家桂二豆さんら、「おとなの文化村」にゲスト出演していただいた方々などが卒業されています、金融機関でのご活躍も一区切り、次は大好きな古典芸能三昧で活躍したいと語る楠本さん、「文化村」に新たな仲間が登場です。 Tags: 2025/12, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(911)　堀江の活性化　仕掛け人　能口仁宏さん (0) おとなの文化村(910)　関西歌舞伎を愛する会　向井康人さん (0) おとなの文化村(909)　建築ミュージアム大阪事務局長　髙岡 伸一さん (0) 2025/07月〜12月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は「関西学院大学古典芸能研究部」OB会事務局、楠本哲（さとる）さんです。</strong></p>
<p>楠本さんは昭和36年(1961年)大阪市東住吉区生まれ。昭和55年（1980年）清風高校卒業、関西学院大学法学部入学。入学後、落語が好きで、演じるよりも仲間と聴きたいと思い、古典芸能研究部に入部。関西学院大学古典芸能研究部は昭和25年（1950年）古典芸能全般を研究する部として創部されました。当時は上方落語消滅危機の時期で、先代桂米團治師が芸術顧問となり、学内で落語会を開催。昭和26年（1951年）米團治師の急逝で、弟子の桂米朝師が受け継ぎ、昭和43年(1968年)まで関学内で落語会を継続。しかしその後部員が減少したため、昭和54年（1984年）当時現役学生の桂小米朝さん（五代目米團治）が部長となり継続。楠本さんが入部したのはその翌年でした。入部後、部長の小米朝さん（4年生）から部の伝統である狂言の稽古へ行くようにと旨促され、善竹忠重師の稽古場にて4年間狂言を習い、卒業後も狂言を続けるため、昭和59年（1984年）地方銀行の泉州銀行に入社。その後、紆余曲折はあったものの、銀行に勤務しながら狂言を続ける一方、古典芸能研究部OB会事務局を担当。また6年前から部誌「こてん」の編集を担当し、米團治先輩と共に誌面刷新に努めて来られました。部は平成14年（2002年）、令和3年（2021年）の二度休部となる危機を迎えるも、現在、部員2人と若手OB OGの尽力にて部員が数名入部の見込みだそうです。五代目桂米團治さんのほかにも、上方風流メンバーの舞踏家飛鳥峯王さん、落語研究科嘉納吉郎さん、義太夫研究大阪音楽大教授井野辺潔さんら故人となられた先輩方をはじめ、落語研究家の小澤紘司さん、元MBSアナウンサーの角淳一さん、落語作家の小佐田定雄さん、浪曲作家芦川512順平さん、落語作家くまざわあかねさん、近年では落語家桂二豆さんら、「おとなの文化村」にゲスト出演していただいた方々などが卒業されています、金融機関でのご活躍も一区切り、次は大好きな古典芸能三昧で活躍したいと語る楠本さん、「文化村」に新たな仲間が登場です。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_1916.jpeg" rel="lightbox[16052]"><img src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/IMG_1916-672x1024.jpg" alt="" title="IMG_1916" width="336" height="512" class="aligncenter size-large wp-image-16066" /></a></p>

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		<title>おとなの文化村(907)　あのね文庫　向井新さん</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 15:00:45 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[2025/11]]></category>

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		<description><![CDATA[今夜のお客様は「おとなの文化村」をスタート当 時から応援していただいている「あのね文庫」会長、元祖大阪みたらし団子、こがしバターケーキでお馴染みの「新」会長の向井新さんです。 向井さんは昭和25年、家佐野市にお生まれの今年75歳。岸和田高校から同志社 大学法学部に学び、なんと24歳で明治25年創業の老舗和菓子店「株式会社向 新」社長に就任。平成28年、6代目向井新さんに社長をバトンタッチ。現在、 家佐野文化振興財団理事長、OSK日本教劇団支援委員会副委員長など、地域、文 化、教育活動に取り組んでおられます。この番組でも紹介した「地元の子供たちの 感性や情操を高め、心からあふれ出る豊かな表現力を育みたいと始まった「あのね文庫」詩コンクールは、ことし14回目を迎えています。 今夜は、向井会長が応援するもう一つの活動として、来年2026年1月に「泉佐 野市総合文化センター・開館30周年記念公演」として開催される「OSKトップスター和希REVUESHOW」の話題など、あれこれお伺いしたいと思います。 Tags: 2025/11, ゲスト紹介 これに関連する記事 おとなの文化村(906)　「御所の宿 たゆむ」女将　谷矢友香子さん (0) おとなの文化村(905)　作家（文筆・いけばな）で大学非常勤講師　今井清賀さん (0) おとなの文化村(904)　総合エンターテイメントプロデューサー　寺本幸雄さん (0) おとなの文化村(903)　「鴻池新田会所」学芸員　西田敬之さん (0) 2025/07月〜12月放送分 (0)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>今夜のお客様は「おとなの文化村」をスタート当 時から応援していただいている「あのね文庫」会長、元祖大阪みたらし団子、こがしバターケーキでお馴染みの「新」会長の向井新さんです。</strong></p>
<p>向井さんは昭和25年、家佐野市にお生まれの今年75歳。岸和田高校から同志社 大学法学部に学び、なんと24歳で明治25年創業の老舗和菓子店「株式会社向 新」社長に就任。平成28年、6代目向井新さんに社長をバトンタッチ。現在、 家佐野文化振興財団理事長、OSK日本教劇団支援委員会副委員長など、地域、文 化、教育活動に取り組んでおられます。この番組でも紹介した「地元の子供たちの 感性や情操を高め、心からあふれ出る豊かな表現力を育みたいと始まった「あのね文庫」詩コンクールは、ことし14回目を迎えています。 今夜は、向井会長が応援するもう一つの活動として、来年2026年1月に「泉佐 野市総合文化センター・開館30周年記念公演」として開催される「OSKトップスター和希REVUESHOW」の話題など、あれこれお伺いしたいと思います。</p>
<p><a href="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/image06.jpeg" rel="lightbox[16032]"><img src="https://fm-osaka.com/otona/wp-content/uploads/image06-758x1024.jpg" alt="" title="image0" width="379" height="512" class="aligncenter size-large wp-image-16048" /></a></p>

	Tags: <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=post_tag&#038;term=202511" title="2025/11" >2025/11</a>, <a href="https://fm-osaka.com/otona/?taxonomy=category&#038;term=ge" title="ゲスト紹介" >ゲスト紹介</a><br />

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