音楽913 憂歌団

のぐったんが 日本の音楽歴史 には欠かせないと思うアーチストを紹介
今夜は 優歌団 のアルバム「憂歌団 」からお届けします

1.嫌んなった

2.シカゴ・バウンド

3.おそうじオバチャン

日本語ブルース・バンドの出発点として、海外のブルースにのめり込んでいた木村充揮と木村充揮に、レコード・デビューを持ち掛けた当時TRIOのディレクターから「日本語歌詞でブルースを」という提案に、見事に答えた憂歌団の記念すべき傑作ファースト。木村充揮ボーカル・ギター(きむらあつき)、内田勘太郎ギター(うちだかんたろう)、花岡憲二ベース(はなおかけんじ)、島田和夫ドラム(しまだかずお)

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